bossston cruizing mania

b0103784_17472580.jpg秋葉原CLUB GOODMANを中心に
活動を続けるポリリズム・グルーヴロックバンド。
Vo.鹿島はそのライブハウスでブッキングも担当している。
1993 年頃、現メンバーで活動を始める。
以下15年あまり、ライブライブライブの日々、
ライブの合間に、自主イベント「cosmic jackson」や
3枚のフルアルバムを制作。

もう数えるのも諦めてしまった数々の
オムニバスに参加。就職や転職など特に
特筆すべき事などナニもなく、ただただライブの日々。
去年から、また、不定期ながら自主イベント
「TOKYO UNDERGROUND UNDERGROUND」
を始める。

「特に企業の力を借りなくても15年くらい出来るもんですね。」

試聴サイト






秋葉原代表のbossston cruizing maniaが出演します!
このバンド、みなぎってきます、エネルギーが。中から沸騰してくる感じです。
グルーヴの塊って気がします。ズブズブと深みにハマると心地いいかも。
そんな彼らは土曜もみなさんお仕事で、定時?に上がり、駆けつけてくれます。
日曜も仕事の方がいるらしく、演奏を終えてすぐに帰っていきます。
なんと忙しいバンドでしょうか。涙出ますね。15年も続いているバンドです。
生きる年輪を見に来て、耳の奥に音を封じ込めてください!

bossston cruizing maniaは23:50-00:30くらいに演奏予定です。
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# by recommuni | 2007-10-25 17:47 | 出演者紹介

オリジナルTシャツ完成

2,300円で販売します。全てガラ違い、色を3回ほど刷っています。
もちろん手作り、かなり原価無視しています・・・。そこらへんのお店で売っているシャツよりか
いい出来ではないかと! XS(レディース),S(レディース/メンズ),M(メンズ)ご用意しております。
各サイズ4枚づつ。売り場でじっくり見てくださいね~。

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# by recommuni | 2007-10-25 11:50 | イベントインフォ

旅団

b0103784_11185218.jpg2003年より活動を開始し数々の自主企画や
野外フェスの開催/出演を重ね、
多くの人にその存在を刻みつけてきた旅団。
サックス、バイオリン、ギターが奏でる
メロディーラインはポップでありながらも
サイケデリックそしてノイジィーに
空間を広げ包み込み、そこに大地を
揺るがしながら這い出てくるツインドラム、
ジャンベ、ボンゴなどの太鼓音が聴く者を
瞬時に旅団の世界に引きずり込む。

1st『iyaoi rhythm』は05年共演を
果たしたROVO、VINCENT ATMICUS等で
活躍するパーカッショニスト / ドラマーの
岡部洋一氏と、今回が初共演となるROVO、
渋さ知らズ、VINCENT ATMICUS等の
バンドでプロデュース、ヴァイオリン担当の
勝井祐二氏をゲストに迎え開催。
レコーディングエンジニアはROVO、
渋さ知らズ、ONJQなどを手がける
近藤祥昭氏が担当。

今年4月8日に開催した
「渚 Nagisa Music Festival」に出演。
その活動に目が離せないバンドに成長した。



myspaceで試聴する






旅団は「天心」というバンドが前身なのですが、この「天心」は
高校生の時に見たことがあって、先輩のバンドと対バンしていたのでした。
天心は民族的な音を出していたような気がします。先輩のバンドは
メロディックパンクだったような、KORNみたいなバンドだったような思い出が。
旅団が天心だったってのがビックリで、それから何回も旅団を見て来て
いるのですが、フェスに欠かせないバンドになりました。フジロックとか
来年辺りに本当に出れそうな雰囲気です。27日は12人でやってくれるようです。
先輩の言葉をかりれば「グンアガり」なライブ、踊りましょう~。

旅団はMARZで21:10-21:45に演奏予定です。
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# by recommuni | 2007-10-25 11:18

pasadena with poundhip upsetters

b0103784_1145597.jpgインディレーベルmaoのオーナー石本氏による
「キングタビとドルッティコラムの幸福な出会い」と
称されるインストゥルメンタル・バンド。
6/27に行われたrecommuni PRESENTS
" rhizome - rhythm " に出演。
拍手喝采でライブを終える。
7/15に横須賀美術館でMASと共に
現代美術作家ヤノベケンジとの
コラボレートイベントに出演した。
当イベントにはpasadena with
poundhip upsettersでの出演。
ドラムに「d.v.d.」などで注目を集めるjimanica
ベースに気鋭の若手インストダブバンド
「microshot」のHideyuki Fujikawa
という布陣でライブを行う。

当日はMASヤマダタツヤ氏が
スペシャルダブミックス、
そしてfishing with johnが飛び入りで
ラップを披露する予定!

dubというキーワードの最も心地よい部分を
ひたすら拡張し続ける3人組が、
7色に輝くギターアンサンブルと自由を
喚起させるリズムの上にのっかって
演奏を披露してくれる。

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pasadenaは6月のイベントにも出演して頂きました。
今回はバンドセットでの公演となります。
動的なライブになるに違いない!
横須賀美術館でのライブも拝見しましたが、
バンドセットになるとやはり音の感覚が鋭利になり、
ビートがとても心地よくなります。
サポートメンバーも実力のある方々ですので、
見応えは十分。更にfishing with johnの
飛び入りラップありと、息つく暇もありません。
これは貴重なライブになりそうです。

pasadenaは22:50-23:30に演奏予定です。
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# by recommuni | 2007-10-25 11:04 | 出演者紹介

FREDELIQ

b0103784_23341380.jpg宇宙より飛来し5匹の音楽生命体。
現在まで、くるり主催NOISE McCARTNEY
RECORDSのコンピレーション第2弾と
NMNL RECORDS × SONG-CRUX
コラボコンピ'05に参戦。
昨年、サニーデイ・サービス、Nona Reeves等を
輩出したGiant-Robot Recordsより
1st MiniAlbum”無空間Chord”を産み落とす。
ポップ、グルーヴ、ちょいサイケ。
死の淵から生還したVo/斎藤が歌う生と歓喜の歌。
良質ダブポップバンドとして認識されているが、
先日のライブでは演奏4人、ミキサー1人の新編成で
ライブを披露。ダブポップ色は陰をひそめ、
ソウルフラワーユニオンのような勢いあるライブを見せた。
ベースの松崎幹雄はstimでも活動中。

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今回僕が密かに押すのがFREDELIQです。
サムオブアスという渋谷のインディCDショップに
自主制作音源を置いていたので知ることに。
このCD屋はポストロックや、インディーロック中心の
お店で、なぜかダブポップのFREDELIQが置いてあったのが
不思議で仕方なく気になっていました。
そうしたら、メンバーの中にパンクバンドをやっていた人が
いたらしく、そのつながりで置いていたようです。
ギターの中川さんは先日stimのライブで会いましたが、
there is a light that never goes outのTシャツ
着ていてびっくり。

この人たちは結成当初からメンバーが入れ替わっていて、
ダブポップの陰はもはやどこえやら。ソウルフラワーユニオンの
ようになっていて、更にびっくり。ライブは荒削りですが、
勢いがあってその時見た他のバンドを圧倒。
ボーカルの斉藤さんはマニックス好きで、これまた好感度大。
ということで彼らも気合入りまくりです。そして本当にイベントが
楽しみと言ってました。これは期待できる!

FREDELIQはmotionで20:50-21:20までの演奏予定です。
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# by recommuni | 2007-10-24 23:34 | 出演者紹介

COMA*

b0103784_23182262.jpg2001年結成。2004年には自主レーベル立ち上げ、
1stアルバム "syn-" をリリース、2006年には
2ndアルバム "crema" リリース、各地で
アップルストアイベントを敢行し、さらにオーストラリアツアーも
大成功を収め、国内はもちろん海外からも注目される。
その経験と自信をもとに今年5月に3rdアルバム
"ondee" をリリース。リリースパーティーは
OGRE YOU ASSHOLE、music from the mars、
nhhmbaseを迎え、六本木スーパーデラックスで敢行。
夏にはアメリカのインディーロックバンドALOHAと共演、
先日には朝霧ジャムにも出演したThe Pnuma Trioと
名阪ツアー。あらゆるサウンドとリズムの融合による
ハイブリッドスタイル、それこそがCOMA*。

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COMA*は自主企画を結構開催していて、共演するアーティストが
とても魅力的だったので知りました。一般的?にかっこ悪いとされている
フュージョンを大胆に取り入れた(本人達はそう思ってないかもしれないですが)、
音が大変新しいインストゥルメンタルミュージックを生み出しています。
これはけっこう驚くべきことで、突然変異と言ってもいいかもしれません。
ライブも回を重ねるごとに味が出てきていると思います。
オリエンタルなメロディがうまく絡み合ってダンスミュージックを奏でます。
ワンマンライブが控えているだけに気合十分。お見逃しなく!!

COMA*は20:15-20:50にMARZで演奏予定です。
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# by recommuni | 2007-10-24 23:27 | 出演者紹介

MAS

b0103784_145080.jpgヤマダタツヤ率いる5人編成のバンド。
サックス、バイオリンなどの生楽器に
緻密にプログラミングされたエレクトロニクスが
絡み合う空間的なサウンドスケープを展開し、
アルバム"turn"、"steppers+"(flyrec)は
国内外で高く評価され、菊地成孔からも
「ジャズ・エレクトロニカの真の始まりを告げる傑作」と評される。
コラボレーションなども精力的に展開。
現代美術作家ヤノベケンジとのコラボレーションや、
BALLOONSの2ndアルバム "451 deg F" では
リミックスを担当し、活躍の場を広げている。

MAS are...
Tatsuya Yamada / Computer,Keyboard,Guitar
Masami Hokama / Bass,Trumpet
Yoshinori Kuno / Drums
Yoshio Otani / Sax,Percussion,Keyboard
Mikiko Narui from sgt. / Violin


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MASはどんどん可能性を広げているように思います。
それは様々な分野の人たち(実は非常に近いところにいるのだが
みんなはあまり気付いていないような人々)とのコラボレーションを
見ればわかると思います。降神、ツジコノリコ、ヤノベケンジ、BALLOONS。
最初BALLOONSのリミックスをすると聞いたときはかなり驚きましたが、
リミックスを聴いたところ、納得しました。BALLOONSの方々もひと味もちがった
綴ってますが、普通のリミックスにはない新しいリミックス法と言いましょうか、
僕もこの様な展開で来たのが嬉しくなりました。
興味あるかたは音源を入手してみてください。


MARZで18:20-18:55に演奏予定です。
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# by recommuni | 2007-10-24 01:16 | 出演者紹介

miscorner/c+llooqtortion (旭川)

b0103784_23395772.jpg2005年9月に結成。複雑で長いバンド名称は
「ミスコーナー・ルークトーション」と発音する。
編成はスタンディングドラム+ドラムの2人編成に
打ち込みを鳴らすといったスタイル。
研ぎ澄まされた感覚がとても際立つ、
アヴァンギャルド、エレクトロニカ、ノイズなども吸収した、
非常に危険かつクールなサウンドで、地元旭川を中心に活動している。
eastern youthの誘いで2006年3月には
フジテレビ系列音楽番組FACTORYに出演し、
これまでにSPIRAL CHORD、NAHT、FINE LINES、
MELT BANANA等とLIVEを共にしている。
東京及び、関東圏でのライブはFACTORY以来2回目となる。
本イベントのダークホース。見逃すことはできない。

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僕がこのバンドを知ったきっかけはフジテレビ「FACTORY」に
出演したからで、調べてみると旭川で活動しているそうで、
エモーショナル/ハードコア近辺のアーティストと共演しているようでした。
その日のFACTORYは見にいけなかったものの、
映像を見て「これはすごいな」と。iPodで音を流しながらドラムと
スタンディングドラムの2人でハードコアをやるっていう凄まじさ。
この日のブッキングはeastern youthの方々が担当したらしく
miscorner/c+llooqtortionの東京ライブが実現したようです。
詳しいことはこちらで読めます。

eastern youthインタビュー
http://www.fujitv.co.jp/FACTORY/CS0150/0004res.html

miscorner/c+llooqtortionインタビュー
http://www.fujitv.co.jp/FACTORY/CS0150/0002res.html

miscorner/c+llooqtortionは元々エモーショナル/ハードコアバンドをやっていたそうで、
そこから現在の形になったようです。突然変異なのか、なるべくしてなったのか、
この編成で音楽をやってくれるって、とても楽しみですね。今までの対バンは
SPIRAL CHORD、NAHT、FINE LINES、eastern youth、にせんねんもんだい、
MELT BANANA等、9/14に旭川でlostage (奈良)/ the SHUWA (東京) /
L!FE (札幌) / another 9noteとやっています。
東京でのライブは「FACTORY」以来、なんと2回目で
貴重な体験を出来るチャンスだと思います。試聴は

myspace
http://www.myspace.com/miscornercllooqtortion

ノイズハードコアといっても旋律があって聴き易いと思います。
エレクトロニカの良い部分を程よく持ち合わせているし、
ライブがどうなるのか楽しみです。
今回、北からどうしても1つ呼びたくて、配信企画に参加してくださった
山形のshift、仙台のyumboが調整つかずで東北全滅の事態に陥り、
僕が北海道のアーティストの中で一番見たかったのが
miscorner/c+llooqtortionだったんです。
北海道と言えば、キウイロールやカウパァズがいた地。
そしてsleepy.abなど北の冷たい空気を持っているアーティストがやはり多いですよね。

彼らは旭川で、しかもツインドラムなので、今回こちらでフロアタム2台を用意することに
なりました。持ってくるとなると空輸代がすごくかかっちゃうので。。。
ライブハウスにはドラムが一台しかないと言われたので、用意にちょっと時間がかかりました。
僕が一昨年まで大学生だったので、当時所属していた軽音サークルにお願いして
フロアタムを一台調達しました。L.M.C.のみんなありがとう。
そしてライブハウス新宿MARZのブッキングマネージャー山崎さん(本当に助けて
もらっています。ちなみにインストバンドLITEのマネージャー)に一台用意して
頂きました。山崎さん感謝しております。

北海道は既に極寒の冬に向けて季節が激しく移り行く時期。
旭川の風も一緒に運んできて頂けることを祈って!!

ちなみに東京は現在最低気温15度、最高気温21度くらいです。

miscorner/c+llooqtortionは19:45-20:25の約40分。ベターな時間です!!
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# by recommuni | 2007-10-23 23:48 | 出演者紹介

タイムテーブル (テキスト)

marz
Open 17:00
17:20-18:00 HarpOnMouthSextet
18:20-18:55 MAS
19:15-19:55 asana
20:15-20:50 COMA*
21:10-21:45 旅団
Finish


motion
Open 18:20
18:40-19:25 サンガツ (GUEST 1)
19:45-20:25 miscorner/c+llooqtortion
20:50-21:20 FREDELIQ
21:50-22:20 4 bonjour's parties
22:50-23:30 pasadena (fishing with john共演予定)
23:50-00:30 bossston cruizing mania
01:00-01:40 RUBYORLA
02:10-02:50 payanpayan
03:20-03:50 GUEST 2
04:20-05:00 GELLERS
Finish

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# by recommuni | 2007-10-22 14:49 | タイムテーブル

タイムテーブル発表!(画像)

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# by recommuni | 2007-10-22 13:50 | タイムテーブル