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ジャズか民俗音楽かヒップホップか・・・

今回はすんごいです。渋谷炎上!!




AlayaVijana / AlayaVijana III


ヨシダダイキチ(シタール)、山川冬樹(ヴォーカル、ホーメイ、イギル)、
瀬川UKO(タブラ)、立岩潤三(カホン、ダルブッカ)、永吉真弓(マリンバ)、
岡山守治(ヴォーカル、ホーメイ、口琴)、金子哲也(パカワジ)からなる、
日本における若手民俗系ミュージシャンのオールスター・バンド。
民俗音楽の伝統を踏まえつつも、ジャンルや既成のフォーマットに
囚われることなく、バンドの持つ独自の音楽観やアヴァンギャルド性を、
確かな理論とハイレベルなテクニックで融合させる。再現不可能とも
思えるアルバムの難曲を、ライブではさらにスケールアップした形で
アウトプットする。


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VINCENT ATMICUS / VINCENT III

芳垣安洋(ds)が90年代半ばから温めていた「アンサンブルを重視した
バンド」という構想をもとに、1999年横浜ジャズプロムナードへの出演を
機に結成。リフ、ソロ、即興、ノイズ、ドローン、すべてがミニマルに絡まる
サイケ・エキゾチカ・アンサンブル。メンバーは他に岡部洋一(ds)、
勝井祐二(vl)、太田惠資(vl)、菊地成孔(sax:2003年5 月のライヴをもって
脱退)、青木タイセイ(tb)、松本治(tb)、水谷浩章(b)、高良久美子(per)。


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タカツキ / タカツキタツキ

「ラップ+ウッドベース」というかつて無いスタイルでヒップホップ界に突如
現れた、東京、京都、NYを渡り歩く21世紀の吟遊詩人。ラップ、作詞、
ウッドベース、トラック・メイキングを全て一人でこなす。ライブ時は
3ピースのタカツキ・バンド(B/rap:タカツキ、Ep:タケウチカズタケ
from SUIKA/A Hundred Birds、Dsピーチ岩崎 from Copa Salvo)で行う。
インパクトのある構成と熱いサウンドで各地で話題を集めている。
また気鋭の若手ヒップホップ集団サムライトループスのリーダーでもあり、
ポエトリーとラップのミクスチャーバンド SUIKAのメンバーも務める。
1999年NYの「ニューヨリカン・ポエッツ・カフェ」のオープン・マイクに参加。
01年 1stアルバム「hiphopmusic」を自身の主宰するレーベル “Nレコーズ”
からリリース。02年 blast 誌監修のコンピレーション・アルバム
「Home Brewers vol1」に参加。03年 2ndアルバム「東京・京都・ NY」を
リリース。Bounce、blast誌等の各媒体から絶賛を受け、国内だけに
留まらずフランスでも流通が開始される。オムニバス・アルバム「Natural
Vibes」(SONY MUSIC)に参加。04年Shinjuku Spoken Words Slamで年間
グンランプリ優勝。12inchシングル「Ready to go」をリリース。
課外活動としては、SUIKA「Harvest for the stripes」、サムライトループス
「ことばのおんがく」をリリースし、ジャンルを超えて話題を提供する。
さらにSUIKAがフジロック・フェスティバルに出演し、更なる熱い注目が
集まっている。


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by recommuni | 2006-10-13 13:07 | 新着配信