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タイムテーブル (テキスト)

marz
Open 17:00
17:20-18:00 HarpOnMouthSextet
18:20-18:55 MAS
19:15-19:55 asana
20:15-20:50 COMA*
21:10-21:45 旅団
Finish


motion
Open 18:20
18:40-19:25 サンガツ (GUEST 1)
19:45-20:25 miscorner/c+llooqtortion
20:50-21:20 FREDELIQ
21:50-22:20 4 bonjour's parties
22:50-23:30 pasadena (fishing with john共演予定)
23:50-00:30 bossston cruizing mania
01:00-01:40 RUBYORLA
02:10-02:50 payanpayan
03:20-03:50 GUEST 2
04:20-05:00 GELLERS
Finish

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by recommuni | 2007-10-22 14:49 | タイムテーブル

GELLERS

b0103784_20513179.jpg東京の5人組ロックバンド。3人がメインボーカルをとる変則バンド。全員が幼少時代からの幼馴染み。94年に前身バンド結成。97年頃より現メンバーでぼんやり活動開始。個々のメンバーの自分勝手な行動(海外逃亡)により実際の活動期間は少なく、本格的に活動を開始したのは2003年頃。2007年に念願の1stアルバムをリリース。リリースライブは白金高輪のお寺(正満寺)で開催。地下堂で仏をバックに演奏。拍手喝采で閉幕。更にはフジロック'07にまで出演。勢いは止まらず、8月ボロフェスタに出演。メンバーの1人であるトクマルシューゴが10/19にアルバムをリリース。合間をぬって出演決定!!

myspaceで視聴する




b0103784_20533529.jpgゲラーズは深夜遅く、むしろ明け方くらいに出演します。motionでやってくれます! この写真は先日日曜に行ったときに撮りました。画像補正なんもしてなくてごめんなさい。。。

11日は亀田戦を見ることなく渋谷NESTで旅団、stim、ULTRA LIVING、HIMを見に行く。HIMはドラムがすさまじかったです。13日はAMPERE / LA QUIETE / killie / heaven in her arms / BANDWAGON / AS MEIASを見ました。どのバンドもかっこよく、それ以上に伝わってくるものがありました。あとAS MEIASのシングルの曲かっちょよすぎたっす。

で、14日に知人企画でgellersを見に行きました。新大久保アースダムというライブハウスで
ウチから近いです。ここはパンク系なのであまり行かないのですが。。。

1バンド目はJOYのTDK氏がベース、tialaのカッキーさんがボーカルのVOMITUK。
全く聞いた事なかったのですが、音が体の許容範囲を超えて、20000V行った以来で
震えました。。。いやあ、この感覚好きですが、ここでPAしてたら即で耳がお陀仏になりそう。
南無アミダ~。。。。。

18:30にライブハウス着いたら僕が1番だったのもウケましたね、そういえば。
2番目がゲラーズでした。「リハ始めます」と言っていたなあ。客が20人くらい(笑)。
200人くらい入ると思います。いつもより緊張しているゲラーズ!最後にやりきりました。

3番目がMaiyshaというバンドで、エクスペリメンタルなソウルフライ?
ボーカルの人がドレッド民族系だったからってのもありますが。ノイズ系バンドで。
ギターの方はmouse on the keysでたまにサポートしているそう。
こちらもぶち切れていた。かっこヨカッタナー。

4番目はELEKTROHUMANGEL。ヒップホップでした。しっかり見て無いのでパス。

5番目がとうめいロボ。なんじゃ、この組み合わせ! で、ここで奇跡が起きました。
とうめいロボはおかっぱの女子1人がギターを持って歌うしっとりポップスなのですが、
とうめいロボさんが、「みんなで演奏しましょう」と言って、カスタネットやらタンバリンを
配り始め、MAIYSHAのドレッドの方や、モヒカンの方に配ったのだ。
そして「ステージに上がってください」と。これは夢のコラボだと思いました。
僕も後ろからタンバリンを叩きましたが、ステージ上が壮絶すぎてやばい。
モヒカンの人は「ピー」と鳴るおもちゃの笛。笛を吹くと笛の先から巻いてある紙が
伸びるあれです。かわいい。みんなで色んな楽器でとうめいロボをサポート。
最高でした。愛のあるステージでした。写真撮っておけばよかった。

あ、ゲラーズの話それてますが、ゲラーズもタンバリンで参加してましたよ。
お客さんは少なかったですが、貴重な体験でした。一体感!!
27日ゲラーズ見に来てくださいね~。
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by recommuni | 2007-10-16 21:28 | 出演者紹介

フライヤー(新・裏)

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by recommuni | 2007-09-19 15:55 | イベントインフォ

キャンペーンスタート

STAFF VOICE no.31 (7/06配信分)

メルマガを転載します。かなり加筆しました。ケータイで見た人はごめんなさい、パケ死(って聞かなくなったな。)ですね。そしてこれのイベントが10/27新宿Marz/Motionにて。詳細は後日。さよなら新宿。新宿炎上、財布も炎上!! みんな、来てね!!


長い間、暖めておいた配信企画「30アーティスト30曲30円」がついにスタートいたしました!! 構想を練ったのは昨年のこの時期くらいでした。怖いもの知らずの私はデカいアーティストにガンガンあたっては砕けていき、一時は配信企画自体がオジャンになってしまう可能性があったものの、なんとか形が見えてきてついにリリースとなったわけです。当初のメンツとは違うものの、こうして見てみると、とても素晴らしい、唯一無二なリリースが出来たと実感してます。僕がリスナーだったら確実に買ってしまいます(当たり前ですけども。。。)。このメンツを知っている人でも知らない人でも本当に楽しめるはずです。一見ジャンルが違うように見えるけども、アーティストからアーティストへの繋がりは実はあって、全曲再生してみると非常に楽しめる1枚になったかと思います。

なぜ無料にしなかったかと言えば、完全に語呂あわせです。30アーティストを集めるのは実際かなり苦労しましたが、この苦労が身となって表れたかと思います。すごい、このメンツはそう集まりません。まさに山田ワールド。


http://recommuni.jp/pl/?C=3&CN=80



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【 30アーティスト30曲30円 (Disc 1) 】
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bossston cruizing mania / human is (Live at Arthdom 06/06/16)

まずはボストン・クルージング・マニアのライブ音源から。ボストンさんはオタクの聖地、秋葉原クラブ・グッドマンで主に活動しております。Vo.の鹿島さんはここのブッキングを担当していて、正に「オルタネイト」なライブイベントが盛りだくさんのライブハウスなのです。私の先輩もお世話になりました。マロガレは活動休止らしいです。もともとパニックスマイル(DCPRGのジェイソンが在籍するバンド)の吉田さんがブッキングをやっていたという影響もあるかと思うのですが、アンダーグラウンドの夜明けと言ってよいライブが日々繰り広げられているのですね。突然ダンボールナスノミツル吉田達也なども出演しています。ボストン・クルージング・マニアのポリリズム・グルグル・グルーヴ・オルタナ・ロックをご賞味あれ!! 何気に活動履歴15年以上の希有なバンドでございます。7/15にグッドマンでボストン企画のライブあります。W / のうしんとう(名古屋) / 石橋英子 / GELLERS です!!





COMA* / croco (Live at australia 2006/03)

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2曲目にCOMA*。東京で活動するダンシング・ロック・バンドと言えばよいでしょうか。ポストロック、AOR、ファンクなどをキーボードのオリエンタルなメロディにのせて踊らせてくれるバンド。先日発売した3nd『ondee』も素晴らしい出来で、ファンがうなぎ登りに増えています。2006年3月にオーストラリア公演でのライブ音源を提供してくれました。これはファンキーなナンバーです。踊れます!! 3ndリリースパーティーが7/15に六本木スーパーデラックスであります。w / nhhmbase / music from the mars / ogre you asshole です!!





Exotic Modulation Sky / Motion

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Exotic Modulation Skyが新曲を提供してくれました。僕はレコミュニでこのアーティストを偶然発見しまして、調べてみるとマジックブックレコーズからのリリースがあったので、ウキウキしてしまったのでした。更に調べてみると涼音堂茶舗のコンピに参加されていることもわかって、コンタクトをとり、ライブに行き、参加をしてくださることになったのです。やはり音の空間というものは存在するんだなあとライブを見て思いました。よく聴いてみると。音に様々な表情があって、「渾然とした風情の音像化」をコンセプトに活動していることがよくわかります。たゆたう音景を愉しんでみてください。
















folk squat / Toby Black (prototype)

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フォーク・スクワットと僕との出会いは実はTVだったかもしれません。「しれません」というのはよく覚えていないからなのですが、日テレの深夜放送で、2003年くらいに出ていたのを見たのかもしれません。& recordsというインディーレーベルに所属しているバンドで、TV見てから調べて、そうしたら全部よくて、例えば+/-HER SPACE HOLIDAYなどの良質インディーアーティストをリリースしているのですが、当時唯一の国内バンドがこのフォーク・スクワットでした。初めて聴いた時は「ペイブメント!!」と興奮した印象があります。日本人もあなどれないなあ、なんてことを思ったんですね。今となっては無知すぎた自分が恥かしいのですが。3枚目のアルバムではOwen、HER SPACE HOLIDAYらレーベルメイトと共作も経験、この秋に4枚目を出すフォーク・スクワットの新曲です。プロトタイプですが、ほぼ完成形だそうで、聴けば実感できますが、アルバムが素晴らしい出来になっている予感大!! 打ち込みとスモーキーなヴォーカルの絡み合いが圧巻です。





Gellers / Locomotion (demo 2003)

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ゲラーズ、マロガレは密かにゲラーズと対バンしたことがあります。このバンドすごいです。今年フジロック3日目「ルーキー・ア・ゴー・ゴー」のステージにたっちゃいます! 実は新人じゃないんですけどね。。。バンド結成から10年くらい経過しているらしいです。幼馴染バンド、From 練馬。いいですね~、練馬というところが。光が丘団地なのかは本人達に確認とってないんですけども、僕も友人が団地に住んでいたので、小学生のときに遊びに行った記憶があります。とにかくデカいんですね、団地。公園も4つくらいあるのかな? 子供ウジャウジャです。そんなところから飛び出してきたゲラーズは今年の5月に1stアルバムをmapcompare notes recordsからリリースしました! 先日のお寺ライブも満員御礼でした。トクマルシューゴさんがいることで有名ですが、こちらはロック的というかオルタナティブ・ロックを存分に表現したバンドだと思うんですね。激しい。でも時々優しい、そんなバンドです。1stにも入っている名曲「Locomotion」の2003年デモバージョン、スタジオ収録編を提供していただきました。7/15秋葉原グッドマン、7/29フジロック、8/4江ノ島オッパーラです。8/4お勧めです。w/ nontroppo(福岡) / neco眠る(大阪) / 藤田建次(山形) / 2much crew / DJ:やけのはら / TTC.(THE PASTIME GANG) / KELO(THE PASTIME GANG) !! キノ&ミヤ(すごい命名センス)期待してます。メンバーはライブ前に泳ぐ予定らしいです。





HarpOnMouthSextet / SHIN KANGENBUGAKU 新管絃舞楽 (Self Remix)

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HarpOnMouthSextetは関西の面白DJ、ルビオラさんが率いる電子音楽プロジェクト女子6人(ハーモニカ担当)、男子2人(LIVE P.A+PERC.) で構成されております。先日ライブを体験しましたが、改造ハーモニカが幻想的な空間を創り出したかと思えば、パーカッションが勢いよく叩かれて、さながらジャム・バンドに。そこにルビオラ氏の指揮が加わってヒートアップ!! ホントに踊れるバンドでした。ハーモニカをここまで使いこなしたアーティストってHarpOnMouthSextetだけでしょうか。面白いし、ハーモニカを吹きたくなるかもしれません。エレクトロニカ雅楽、古典音楽などを表現した世界を体験してみてください。1st『銀盤四季調』に収録されたremixを提供して頂きました!





MAS / a tube and the balloon (demo version)

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アルバム『steppers+』が、菊地成孔からも「ジャズ・エレクトロニカの真の始まりを告げる傑作」と評されたのがMAS(マス)。2005年に降神とのコラボも話題となリ、新たなシーンを形成し始めました。メンバーにはsimの大谷能生氏も在籍しており、この方は検索してみるとわかると思うのですが、非常に博識な方です。知性とセンスを兼ね備えたアーティスト集団がMASです。先日sgt.の成井さんをヴァイオリンで正式メンバーに加え、再始動。ライブが7/14横須賀美術館ヤノベケンジのイベントで。w / pasadenaです。絶対面白いイベントなのでぜひ足を運んでみてください! 次作収録予定の曲を提供して頂きました。





RUBYORLA / MUSICAL COMPUTER (Re-make)

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RUBYORLA氏とのメールでのやりとりはホント面白かったです。さすが関西!と唸りました。音楽ネタはほとんど無くて、ガキの使いか、働くおっさん劇場ネタだけでした。そんな面白DJのRUBYORLA氏ですが、この方、リスペクト率がすごいです。何と言っても最近話題になったのが二階堂和美さんのアルバムでの仕事。「なみだの色(arranged by RUBYORLA)」でしょうね。イルリメECDリョウアライなどとも親交があります。まるで玉手箱をひっくり返したような音使いは楽しくて仕方がありません! 先日のライブではモニターで話題のビリーを流したり、その抜群のセンスを披露。提供曲は1998年のデモにremixをして頂きました。ホントにこの企画のために作って頂きました(泣)!!










SHIFT / The Bird wears a Suit and stands at the Gate (Live at SANDINISTA 2
007/2/23)

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山形から国内、海外を縦横無尽にライブするのがSHIFT。もうDIYなんてのを軽く超えて、ハッピー・スマイルで駆け巡っています。海外からも積極的にバンドを呼んでリリース、国内ツアーは全てついて回る姿勢も惚れてしまいます。ライブではハードコア勢からDJ、ポップス系まで何でも共演します。「いいものは拒まない」このスタンスが気に入っています。音源は山形サンディニスタでのライブ収録で、いい具合にライブ感が伝わってきます。『笑顔が世界を平和にする』をモットーに今日も活動中。7/31に山形が、世界中で一番熱くなるライブがあります。何とDEERHOOFがフジロックから直行。しかもフジロック以外は山形しか出ません。w / 54-71、nhhmbaseです。これは行かないと!





赤い疑惑 / 赤い疑惑のテーマ (Live at basement bar 04/2/27)

Disc 1のラストを飾るのが赤い疑惑。サイトはドラマと勘違いして来る人が多々。でもそんなこと関係なしに来る人を赤い疑惑ワールドに連れて行ってくれます。ヒップホップであり、ハードコアであり、熱血的なパフォーマンスは十分にエンタテインメント。カクバリズムに呼ばれているし、SAKEROCKのハマケン氏も大ファンなのも頷けます。現在活動休止中ですが、復活の予感! この曲は2004年、赤い疑惑のスタンスが確立し始めたころの貴重なライブ音源。曲の後半がエモーショナルでかっこいいです。





Disc1の解説

まず秋葉原に降り立つ。ボスクルさんのグルグルグルーヴで「人間はぁぁ!!」と一緒に叫ぶ。ぐるんぐるんになったら、ポリリズムに身を委ねる。すると頭も冴えてくると。覚醒しだしたらCOMA*がスタート。秋葉原で軽やかにステップ!! AORとファンクのCDをジャニスでかりる。でも私はジャニスに行かない、九段下の千代田図書館に行く。で、九段下に着く頃にはExotic Modulation Skyが色んな音像を醸し出している。そこには皇居が!! 皇居のまわりではランニングで汗を流している人や、観光旅行で外人が歩いているのを目にする機会が多い。「toby」って愛称で、folk squatは何かの思い入れがあってこの曲を作ったのだろうか。淡々とした打ち込みに皇居の蒼い空を行き交う鳥まで絵になっている。夕陽に合う曲でもあるな。新しくなった千代田図書館で一息つく。ゲラーズは優しい。草間彌生の作品集を見ながら聞くゲラーズもまた味わいがある。水玉とゲラーズっていい組み合わせじゃないか。図書館を出るとHarpOnMouthSextetの影響で古屋を見てしまう。古典的なものが頭を廻る。お、靖国神社。ここでHarpOnMouthSextetが演奏したらどうなるんでしょう。さすがの首相も参拝ついでに踊ってしまうのか。MASでちょっとジャジーな気分に。残響音もはまりすぎて、市ヶ谷の釣堀さえ波うっているかのよう。ディープな世界に浸ったところでRUBYORLAスタート。四谷にきたものの勢いあまってサンミュージックに到着。ダンディ坂野、飛石連休、さくらんぼブービー、カンニング竹山、三拍子らにも洗礼をあたえることに成功(仮)。さすがのRUBYORLA氏、お笑い界も手に取ってしまう。新宿に着く頃にはSHIFTがスタート。まさにジャンクでカオス。様々なモノが交錯している。あ、西新宿だ。ハードコアですね。その流れで赤い疑惑。このLess ThanTV的な流れがこのDisc1のハイライトにして大円団を創り出します。グッドエモーショナル、赤い疑惑! ということで新宿Marz/motionに着いていました。ってのが10月27日ですね。よろしくどうぞ。


Disc1から気鋭が10組、日本の音楽もこんなに楽しいんだということを実感して頂けると僕も嬉しく思います。「今聴いておかなければいけないアーティスト」30組。レコメンドもお待ちしております。気合入ってます!(山田)


http://recommuni.jp/pl/?C=3&CN=80


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by recommuni | 2007-07-09 22:33 | 30曲30アーティスト30円